2011年 09月 15日

早い朝、我がダイニングは秋色の光に照らされます
が、一時間もすると残暑の日差しに乗っ取られ
今日も、暑かった!ということに・・・
しばらく、お休みしておりましたが
更にもう少しお休みいたします
皆様、最後の暑さの破片に躓かない気をつけて・・・。
ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●
|
カテゴリ
以前の記事
お気に入りブログ
その他のお友達
最新のコメント
最新のトラックバック
ネームカード
ブログパーツ
タグ
検索
ファン
|
2011年 09月 15日
![]() 早い朝、我がダイニングは秋色の光に照らされます が、一時間もすると残暑の日差しに乗っ取られ 今日も、暑かった!ということに・・・ しばらく、お休みしておりましたが 更にもう少しお休みいたします 皆様、最後の暑さの破片に躓かない気をつけて・・・。 ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●
2011年 08月 30日
![]() 昨日のスズメの涙シロップ 本日の朝食にデビュー・・・が、少々状況に変化が 一晩冷蔵庫に入れているうちに進化・・・ジャムになったのである どうもブドウに含まれるペクチンのお仕事かなと? それで ヨーグルトにたらーーりからトーストにぺたーりと なかなかのお味と自画自賛 が、同居人のたまう ‘なんか、ブドウの主張がなくなったような・・・’ 確かに生ブドウのような強烈さがない これは、行き当たりばったりの女史のお仕事のせいかなと? 真面目なお仕事のジャムは、しっかりブドウ風味かもしれない 女史、喜びの自画自賛の幟をシュコシュコと畳んだのあった。 ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●
2011年 08月 29日
![]() 女史のささやかなブドウ畑は、 昨年姉のところからやってきた樹とデラウエアとで2本になり 本年はそれなりの収穫を目論んだが、 怠惰なブドウ栽培家では収穫量はやはり、極わ・ず・か・・・ それでも中くらいのザルにいっぱいぐらいの量となり 朝の食卓にのせんと簡単、いいかげんジャムにトライ まずジュースを作り、それをだんだん煮詰めていくと 出来上がりの量がスズメの涙という領域に近づいていく 結局、スズメ涙量まで煮詰める勇気がなく もう少しゆるーいシロップで手を打つことに・・・(出来上がったのはこれだけ) まあ元の量がダチョウの涙ほどであるから仕方がない が、ヨーグルトにたらーーりとかけたら しばらくは毎朝収穫の喜びを実感できそう ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●
2011年 08月 24日
![]() 最近、別の甘味処を開拓したため久しぶりのカキ氷 が、昔と違ってここは、名が知れ過ぎた なにやら少々、商いが雑になったような気がしなくもなくて・・・ とは言っても暑いときにはカキ氷 (我が姉妹にとっては年中なのだけれど) それで、姉の発案で本日も・・・ この店に来ると、姉は俄かに戦闘モードとなる 慇懃無礼な感のあるおばさん店員が気に入らないのである そのため、隣にいるだけでも姉の「寄らば切るぞ」オーラがヒシヒシ (もちろん、おばさんは全く気が付いていないけれど) しかし、戦闘モードとなっても目当てはカキ氷 本日は、シンプルに雪山のごとき金時となった。 ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●
2011年 08月 22日
暑くて、暑くて・・・
口にするのは、「昔は、もっと涼しかったよねー」という思い出 が、週末どんより突如豪雨という天気に恵まれ? すっかり青菜に塩状態であった女史、にわかにテンションアップ 雨に濡れた葉に遊ぶカタツムリのごとく出て参った次第 このハイテンションの気分を形にして皆様におすそ分け 「落下の王国」という女史の好きな映画を一つご紹介 (昔より英語教育が普及しているのだから変な邦題など付けない方がいいのに) まずは、少しだけご覧あれ、ターセム・シン監督の「THE FALL」(落下の王国) 愛らしいヒロインと美しい画面 そして、冒頭とエンドに流れるベートーベンの交響曲7番第2楽章、癒しの映画である 7番といえば、かの「のだめ」で第1楽章が有名になったが この第2楽章の方が女史好み。 ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●ж●
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||